トライアルデッキで繰り返し遊んだけれど、そろそろ違う展開でも遊んでみたい!
または、
「僕の好きな「○○○○」(←君の好きなキャラの名前を入れてね)が使いたい!」
あるいは
「デッキをもっと強くして、アイツに勝ちたい!」
そんな君は、いよいよ『デッキを組む』段階に突入しました。おめでとう!
下をよく読んで、「君だけの」デッキ構築にチャレンジしてみよう!
○パターン1:トライアルデッキを改造!
トライアルデッキ付属のプレイマットの裏には
トライアルデッキの改造法が書かれている。
トライアルデッキを2個買うだけでできる改造も
紹介されているので、まずはここから試してみよう!
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○パターン2:好きなキャラをたくさん入れよう!
人気のキャラは、何種類もカードになっていることが多い。
「鉄の掟」だけには注意して、まずは好きなキャラを
全力で入れてみよう!
君の愛があれば、強~いデッキになってしまうかも??
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○パターン3:実戦的なデッキを組んでみよう!
遊びやすく戦いやすい『デッキの組み方のセオリー』が
あるので紹介しよう。
これを守ってデッキを組めば、ある程度は戦えるデッキになるはずだ。
■各レベルごとの枚数のバランス
・レベル0:18枚ぐらい
まず最初に出せるのは、レベル0のカード。このカードが少なすぎると、
序盤に全くデッキが動かないぞ!
・レベル1:12枚ぐらい
ゲーム中盤をつないでくれるカード。このカードが少ないと、
相手にリードを許してしまうぞ!
・レベル2~3:12枚ぐらい
強力なカードがたくさん。でも入れすぎても使い切れないぞ。
選び抜いた精鋭を揃えよう!
・クライマックス:8枚ぴったり
クライマックスは8枚ぴったり入れよう。減らしても特に良いことはないぞ。
■とりあえず2色までに絞る
ヴァイスシュヴァルツでは、クライマックスカードやレベル1以上のカードは、
同じ色のカードがレベル置場かクロック置場にないと、プレイすることができない。
3色以上のカードでデッキを組む事も可能だが、
ゲームプレイにかなり高度なテクニックが必要になる。
慣れるまでは、2色まででデッキを組もう。
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■キャラとクライマックスのシナジーを活用する
キャラの中には、特定のクライマックスを使うと
特別な能力を発揮するものがある。
これらの能力はとても強力なものが揃っているので
デッキの中心として考えるのも効果的だ。 |
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組み終わったデッキは、きちんとしまっておきたい。そしていざ友達と対戦する時には、さっとデッキを取り出したい。そのために、デッキを1つずつ納めて持ち運べるのがデッキケース。
ブシロードデッキホルダーコレクションは、スリーブを重ねて厚くなったカードも十分収納できる、キャラクタースリーブ時代のデッキケースだ。
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▲ブシロードデッキホルダーコレクション |
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デッキを組む段階まで来た君は、きっとたくさんのカードを持っているはず。 たくさんのカードを、痛めずに保管するにはこのストレイジBOX。
デッキケースもそのまま入る大きめサイズなのでとても便利。 |
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